月別アーカイブ: 2020年3月

マイホームを検討するタイミングとは

マイホームを購入した方が良いのかなぁと考えるようになったタイミングは、賃貸マンションの更新時期が近づいてきたので、家賃や敷金など支払うのはもったいないなぁと考えるようになり、そろそろマイホーム購入する時期かもなぁと思うようになったので、マイホーム展示会場へ参加するようになりました。子供も一緒に参加して様々な物件を見学しますが、子供向けのイベントも多数開催しているので楽しいですし、空いた時間を活用してじっくりとマイホームを見学できるのは嬉しいです。洋風向けの住まいや和風を重視した造りなど、住宅メーカーによって各々の特徴が出ているのでマイホーム展示会場へ行って実際に物件を見学したことでかなり満足できるようになりました。マイホームは様々なスタイルがあるので、どういった部分を重視して物件を購入すべきかなど、具体的なこともわかるようになったし、家族が納得して満足できるマイホームを購入することができました。

マイホーム探しは最寄駅を決めること!

マイホーム探しは、まず最寄駅をどこにするか決めてから探すことにしました。普段の生活の中で毎日利用することになる最寄駅は、通勤通学での利便性も重要ですし、あまりにも通勤通学に時間がかかるようでしたらストレスに感じるため、その辺を家族でじっくり相談して決めることにしました。マイホームは駅近くだとかなり高額になるし、土地の値段が高いのでマイホームは狭くなって窮屈な感じになり、マンションも多いし周辺には家が隣接しているなど、交通量も多くかなり日当たりも悪いし空気もよくないので、駅から少し離れた場所でマイホーム探しをすべきだなぁと実感するようになりました。やはりマイホーム探しは駅から少し離れた場所は敷地面積が広くなり、交通量も駅近くと比較してみると全く違うので、こうした条件は重要になるなぁと実感するようになりました。色々と満足できるような環境で生活することは需要なので、マイホーム探しは駅を絞り込むのは大切です。

100年も住める北欧住宅のマイホーム

北欧のマイホームがいいなと思い、父親へ提案しました。普通の家ではどこか物足りないと感じ、なにか温かみのあるマイホームにしてほしいと思ったのです。



木をふんだんに使った北欧の一戸建ては、玄関からキッチン、廊下、天井、壁、リビングまでナチュラルな木の香りが漂い、木目も楽しめる木を使っているのが特徴的。



階段も床と似た木を使い、吹き抜けで2階まで開放的ですが、窓は厚いので断熱性が高く、マイナス20度以下でも暖房をつければ冷たい空気が外から入ってきません。



気密性も高い北欧住宅は、太陽に当たって焼けた床や壁は深みのある木になり、ますます愛着がわく素敵な部屋になるのもいいなと感じます。



もっといいと思うのは、日本の家屋よりも3倍も住める長さがあるというところです。ちゃんとメンテナンスをすることで100年も住めるというので、木と共に成長できる素敵な家で、子孫にまで残せる家としてもいいなと感じます。



間接照明もつけることで、さらにお洒落で素敵なマイホームにできて住んでみたいです。

理想の家のイメージを固めましょう

マイホームを建てる時は、理想の家のイメージをしっかりと作ってから、家を選ぶようにしましょう。イメージがゆるい状態で、建売住宅の展示会などに行ってしまうと、どの家も素敵に見えてしまうためです。購入して住み始めてから、理想の家のイメージとは違うと思っても後の祭りになってしまいます。理想の家のイメージを固めるために、メモ帳などを用意して、「どんな家に住みたいか」を書き出してみましょう。人によって、様々な要望が浮かんでくるかもしれません。おしゃれな家に住んでみたい、らせん階段がある家に住みたい、庭が広い家に住みたいなど、思いつくままにマイホームに対する要望をメモしていきましょう。そして、出尽くしたと思ったら、その要望の中で優先順位をつけましょう。もし「らせん階段のある家」が最優先の要望だとしたら、らせん階段のある家を探して建売住宅を見に行きましょう。このように理想の家のイメージをしっかりと作った後なら、希望通りの家を購入しやすくなるはずです。

新しいキッチンへのリフォーム

実家のキッチンが古くなったこともありリフォームをすることになったので、一緒に考えることにしました。古いガスコンロのキッチンだったのでIHのコンロもいいのではと思いましたが、やはり手馴れているガスコンロの方が便利だろうと言われたので、最終的にはガスコンロでのリフォームとなりました。



だいぶ老朽化が進んでいたのでキッチン全体を取り換える方向で相談をしていたのですが、見積もりだとやはり100万円ほど掛かると言われて、これはかなり大事だなと感じました。追加で付けるものも悩んだそうですが、収納棚を拡張して食洗機を付けることで決まりました。食洗機に関しては自分の家のものよりも機能が良いこともあり羨ましかったですね。大掛かりなリフォーム工事となったので一週間ほど時間が掛かりましたが、仕上がりはとても綺麗なものとなりました。古いレンジフードはかなり黒ずんでおりその周辺の油汚れもひどかったのですが、リフォームをしてピカピカになったので良かったと思います。

住める状況に復元できること

中野市で注文住宅の購入を考えております。リフォームはずっと住み劣化した住まい、買った中古住宅住める状況に復元する回収作業を意味します。リフォームは二に関してクロス張り替え、壁の塗装の張替えなど気軽にできる工事を意味することあれば、屋根全体の交換、大型設備取り換えなど大掛かりなものさすこともあって工事程度により線引き甘います。でリフォーム代表例として、雨漏り修繕、キッチン、浴槽とりかえ、床総面積の増築などがあります。一軒家の住宅以外に賃貸マンション、賃貸アパートでもリフォームされて退去時の修繕などリフォームと呼ぶこともあります。リフォームの特徴として住宅資産価値は増やすことなくあくまで元の状況の資産価値を復元するといったこと。取扱業者などによりリフォームはことなり、一概に言えないですが、こうとらえておくと問題ありませんそして、地震が多い日本では耐震強度の補強などリフォーム案件として多くおこなわれています。リフォームは住まいの一部だけ工事して、長期間大がかりの工事するリノベーション、建て替えと違って仮住まいをする必要がありません。

浴室リフォームで両親に喜んでもらえました

仙台市の築40年の家になりますが、浴室は昔のスタイルで、タイル張りの段差がある浴槽でした。扉も内開きで角が尖っているため、入る際に気をつける必要があります。両親も70歳になり、母は膝に痛みがあるため、安全に入れる浴室にリフォームすることを検討してました。仙台市できれいに屋根の葺き替えをお願いして見違えるほど良いやねになりました。床に敷いているマットが滑りやすい事や、段差がある浴槽は入るのが大変です。また寒い浴室環境は、ヒートショックの心配もあります。リフォーム業者の人と相談した結果、部分部分を直すよりも思い切ってシステムバスにした方が、費用も安く済みさらに入りやすさや掃除のしやすさでおすすめだとアドバイスをいただきました。パンフレットの綺麗な浴室写真を見せていただき、全く異なるお風呂に変身できると分かり、即断でシステムバスに決めることになったのです。浴室暖房も一緒に付けて、温かい環境で安全に入れるお風呂を選びました。工期は少し長引きましたが2週間ほどで終了し、その間は近くのスーパー銭湯に通い、それはそれで楽しい思い出になった気がします。新しい浴室は気密性が高くて温かく、床も滑りにくい素材で、浴槽の段差も少ないため、両親も入りやすいと大変喜んでくれました。サッと流すだけでも大丈夫なほど掃除もしやすく、その点でも楽になったと母が喜んでくれました。思い切ってシステムバスにリフォームし、本当によかったと思います。

リフォーム工事は予算内に!

我が家の住宅リフォームを依頼する業者に求めたのは、できる限りリフォーム工事に着手する前の段階において、費用やリフォームにかかる日にちをはっきりと提示してくれることでした。人気のアップライトチェアをオーダーし、テレビやネット上には、住宅リフォームにまつわる内容のものが連日のように流されており、住宅リフォームのニーズの大きさを認識することができます。しかしながら、一方では、リフォーム工事を手掛ける業者に対する不満や不安を訴える苦情やクレームも続出しているのが現実ではないでしょうか。当初の見積もり金額よりも、結果的に多くのお金がかかることになったなどというものです。私自身も、ごくごく普通のサラリーマンのため、資金的な余裕がないため、できる限りリーズナブルな価格で全体のリフォーム代金がおさまるように努力しました。依頼する施工会社の選定にあたっては、ネット上の口コミや評判を入念にチェックしました。その甲斐もあってか、予め、希望する範囲内に工事費用を抑制することができました。気になったヴィンテージ家具も買える余裕ができました。

住宅リフォームは相談だけでも良い

もう我慢がならない!となって家をリフォームしてもらわなくてはならないという場合を除いては、住宅リフォームは本当に工事をするかどうかは相談後に決めるのでも構わないと思います。利益に固執している会社ならやっぱりやめますといった途端態度が豹変するなんてところもあるようですが、近くの馴染みのリフォーム店にお願いしていた私たちは、一度相談して、お金が予想以上にかかるとわかったり、他を優先した方が良いと言われたりしたらそれによってリフォーム箇所やリフォームそのものをするかしないかを決めていました。話を聞いて思ったものと違った場合、やめるという選択肢がなければリフォーム会社の人を家に呼ぶのは怖いことでしょう。馴染みのお店なら今までにもお世話になっていますし、良い関係を築けているのでそこまでの遠慮をしなくても済みました。群馬県でエアコンの取り付けなど家電でもそうですが、迷ったらまず相談だけでもできるところを探して、リフォームしないという選択もさせてくれるところを選ぶべきでしょう。

別の場所も指摘してくれたリフォーム店

アンティークショップと併設しているうちの前の家はヘッドスパ専門店ができて古かったためになんとかメンテナンスやらプチリフォームやらでもっていた部分があります。この時、地元のリフォーム店にお世話になったのですが、私たちが普段見ることができない屋根部分に登っての作業の時、屋根も張替えた方が良いよと教えてもらったことがあります。

もしこれが、お金儲けによる騙しだったとしても見分けは尽きませんが、私たちは家族ぐるみでそこのお店と仲良くなっていたので信頼できる人でした。実際に写真を撮って屋根の状態を見せてくれ、どのようにした方が良いのか説明を受けました。特に雨漏りしていたなんてことはなかったのですが、もう少し住むなら今の内に対処しておいた方が良いと言われて、別の案件で来てもらったはずが屋根材も交換することとなりました。

このように、信頼できるお店に限っては、別の悪い箇所も指摘してくれると嬉しいです。以前は自転車屋で自分が指摘したところのみ直して他の傷みを全く無視した人もいました。仲が良いとこういうこともなくなるわけです。